特定非営利活動法人 がん政策サミット

日本のがん医療・療養生活の均てん化
(全国あまねく最上の医療が実現し、生活の質等が保たれていること)を目指し、
当事者主体の政策議論の場と役立つ情報を提供します。

第18回がん政策サミット2020 参加者用ページ

●資料A、資料D

お手元には、「がん政策サミット版いいとこ取りロジックモデル」のアウトカム部分と、各県の施策を組み合わせた資料をお送りしています。

参考: がん政策サミット版いいとこ取りロジックモデル

●資料B①

早期発見・検診分野の指標一覧

●資料B②、E②

評価支援シートの説明

評価支援シート付がん対策地域別データ集

2020/11/4説明文の修正をいたしました。データ値の変更はありません。

  • 早期発見分野の評価を行う方:部位別の合算が地域の現状となりますが、主な部位別に(特に地域で課題が大きい部位)を確認することが重要です。胃、大腸、乳、肺がんの4種についてご用意しましたので、4種あるいは地域で大きな課題となっている部位のデータをご確認ください。
  • 医療提供体制分野の評価を行う方:どのファイルを使っていただいても結構です。部位に限らない共通事項が確認できます。生存率部分だけは部位別に異なるので4種すべてあるいは確認したい部位をご参照ください。

●資料C①②③

ひとつの施策/事業を評価するためのロジックモデル 早期発見・検診分野

●資料E1

医療提供体制分野の指標一覧

●資料F①②③

ひとつの施策/事業を評価するためのロジックモデル 医療提供体制分野

●資料G

データ関連資料の関係/アウトカム指標値の探し方

●資料X

がん計画: 評価作業シート

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